まちなか情報

まちの記憶と記録〜「子どもの目」でまちを残そう

[2007/08/27 更新] ( イベント情報 )

「まちの記憶と記録」は、写真をとおしてもっともっと多くの人に大通を知ってもらいたいという思いを込めたイベントです。今年は、6/23の「まち撮影隊」に引き続き、今度は市内の子どもたちを対象に、狸小路という1本の通りを、子どもの目で撮影してもらいます。

まちの記憶と記録展2007 ストリート1本勝負
〜「子どもの目」で、まちを残そう〜
開催日時:1回目 2007年9月1日(土)10:00-15:30/ 2回目 9月2日(日910:00-15:30(予定)

撮影場所:狸小路1丁目〜7丁目(※途中店内の撮影も予定)

●撮影した写真は、地下街オーロラタウンに展示されることになっています!
・9/5(水)-9/7(金) イベントスペース(わした隣り)
・9/13(木) オーロラコーナー(時計台、道新本社への通路)

※写真(中)は6/23に開催した第1回まちの記憶と記録ツアー時に参加した児童が撮影した写真です

[参加方法]
対象:小学3年生〜中学3年生
人数:各回20名
費用:ひとり1,000円(現像プリント代など)※昼食代は各自で用意
集合解散:10:00集合、15:30解散(富樫ビル8階で解散予定)

主催:まちの記憶と記録実行委員会
共催:札幌都心にぎわいづくり実行委員会
協力:富士フイルムイメージング株式会社北海道支社、カメラの富士

詳細:まちの記憶と記録2007サイト
昨年の取り組み:まちの記憶と記録2006

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