てくてくしてきました。 アーカイブ

コミュニティカフェ「苗穂カフェ」に行ってきました。

ことし7月に苗穂駅から徒歩5分の場所にできた、「苗穂カフェ」。
まちづくり活動を長くつづけてきた地域のみなさんが運営しています。

寒い時は、薪ストーブの炎があたためてくれます。

目玉は、なんといっても平日限定のランチ。

数量限定なので、お早目に!

毎日、日替わりでメニューが変わります。
「あ、この鶏肉おいしい!」と思ったら、
いま人気の塩こうじで味付けしたものでした。

じつは、近所に「トモエ味噌」で知られる福山醸造があるのです。
そこでつくっている塩こうじをつかったのだそうです。
お味噌汁や、サバ味噌のお味噌も、もちろんトモエ味噌。


ランチタイムは平日の11:30から13:30までです。

平日のカフェタイムは、14:00から17:00まで。

カフェタイムに、ジンジャー入りのホットチョコレートなんて、いかがでしょう。
ハワイコナコーヒーやフルーツティーもあります。
リーズナブルな価格が魅力です。

いま、新しいカフェタイム担当の方が、スイーツを研究中。

たとえば、「抹茶ケーキ」に、「みそケーキ」。
どちらもまだ試作段階だそうですが、
なんとなーく、ちかいうちにメニューに登場しそうな気配。

ちなみに、「みそケーキ」のお味噌は、トモエ味噌の減塩味噌を使用。
おもしろいことに、お味噌の味って、けっこうケーキの味に合うんですね。

じつは、持ち帰りできるパンやスイーツもあるんですよ。
こちらは、コットン・チューリップさんの「苗穂マドレーヌ」。

ほかにも、いろいろ。

入り口近くには、レンタルコーナーがあって、つかう方募集中です。
手づくりするかたは、ボックスサイズの棚をつかって委託販売ができるんです。

たとえば、こんなコーナーがありました。

チクチク、手づくりの縫いものや、

プリザーブド・フラワーや、

あっ、おなじみのソース・・・もあります。

トモエ味噌さんのブースには、こんなおしゃれなトマトジュースも。

それぞれのブースの中に、いっぱい並べてありました。

コンサートや、フリーマーケット、お料理教室など、
いろいろなイベントもありますので、ぜひとも、
ウェブサイトやフェイスブックページをチェックしてみてください!

お昼ごはんに。仲間との集まりに。ひとりの時間に。

「苗穂カフェ」
運営:苗穂駅周辺まちづくり協議会 カフェ部会

札幌市中央区北2条東11丁目23
営業時間 月~金ランチタイム11:30-13:30 カフェタイム14:00-17:00 / 土9:30-15:30 (日曜定休)
※土曜日はランチがありませんが、土曜日限定のミネストローネがメニューに登場します

Tel.011-231-9055
http://www.northerncross.co.jp/naebocafe/

Facebookページでも情報発信しています
http://www.facebook.com/NaeboCafe

人工的な「まち」の中にぐいぐいと入り込んでくる自然ウォッチング。

今月いっぱい、北一条通では「自転車走行空間の社会実験」
とやらが実施されていて、
青色のレーンが国道を走っています。

あるお昼どき、ぷらぷらとこのレーンのそばの歩道を歩いて、
ふと、植物って、ほんと自由だなー、と思いました。

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「さっぽろタパス」で道産ピッツェリア アザリアに行きました。

わたしの今年の「さっぽろタパス」、4軒目は、札幌駅北口エリアにある「osteria EST EST EST」(エスト・エスト・エスト)でしたが、果たして「ボノタパス」最後の1枚をどこで使おうか。

「さっぽろタパスブック」をめくって電車通りのあたりの店を探していたら、「後藤会館」の文字が。
最近そちらへ行っていないんでした。
久しぶりに行かなきゃ。

後藤会館とは、電車通り沿いの南1条西7丁目にある、レトロな建物で
以前からこの建物のたたずまいが気に入ってます。
また、西7丁目とか8丁目というのは、小さくていいお店というのがちょいちょいあるのだ。

そそられるではないか。

「道産ピッツェリア アザリア」は、薪窯で焼いたピザが食べられるお店。
「さっぽろタパスブック」には、「道産ワインと地元食材を使った料理のお店」とあって、
たしかに、タパスメニューは道産ワインがグラスで飲めるうれしい内容。

このほかにもいろいろ並んでる中から選べるようになってました。

「タパ」としては、ミニピッツアか前菜の盛り合わせのどちらかを選べましたが、
せっかくピッツェリアに来たならピザを食べるしかないでしょう。

待っているあいだ、近頃BSで放送されている居酒屋の番組が人気の
吉田類さん著『酒場のオキテ』を眺める。

何気なく後藤会館のレトロなふんいきに合ったインテリアがあしらってあるが、
よく見ると、単にレトロなものを集めたというだけではないことがわかる。
置いてある酒ビンにある文字、キンカンキンテキって、
新十津川町にあるあの造り酒屋さんじゃないの。
地元の美味しいものへのこだわりが、こういう何気ないところからも伝わる。

運ばれてきたピザはマルガリータでした。

お酒が飲めないので、北海道のソウルドリンク「ガラナ」を注文すると、
ビン入りのコアップガラナが出てきてうれしかったです。

ピザは、パリッと焼けた薄い生地で噛むと弾力があった。
バジルの濃い香りと一緒においしくいただきました。

そして・・・・

黒板にいっぱい書いてあるメニューのうち、
どうしても一つ何かを追加したくて
ワンパターンながら、また、きのこのメニューをオーダー。

豚肉とエリンギのソテー。
(ごめんなさい、メニューの名前は忘れました)

これはワインに合いますねー。
といっても、わたしはガラナでしたが・・・。

今度は、ワインが飲める人といっしょに来て、
一口だけ、横からもらってしまおう。

道産ピッツェリア アザリア
札幌市中央区南1条西7-11-1 後藤会館1F

「さっぽろタパス」4軒目は、「osteria EST EST EST」。

さっぽろタパス」で狸小路1丁目界隈をうろうろして、
「TSUBAKI HALL」(ツバキホール)を出て、
「osteria EST EST EST」(エスト・エスト・エスト)へ。

ほんとうは「TSUBAKI HALL」で
きょうの分の「タパス」は終了のつもりだったのですよ。
すぐにチケット「ボノタパス」をつかい切ってしまったら
お楽しみが終わってしまう気がしたので、
また別の日にするはずだったけれど、なんとなーく
足が「EST EST EST」へ向いてしまった(笑)。

ことしはエリアで回ろうと思っていて、
「狸小路1丁目界隈」「南3条界隈」「円山界隈」のどこかにするはずだった。
けれど、周辺に参加店が少ない「札幌駅北側」はどうかなー、と思いまして。
それまでに飲んで食べてご機嫌だったこともあって
ついつい弾みがついて、もう一軒。

「EST EST EST」は、イタリアン好きの札幌女子ならば
おそらく行ったことがない人がいないのではないだろうか。
以前は南3条西3丁目の飲食ビルにあったのだけど、
最近北9条西2丁目のビル1階に引っ越してきて、
あー、ここにできたんだー、と思いつつ
よく前を通ってました。

店が通りに面して全面ガラス張りなので、
赤色の椅子が印象的なおしゃれなインテリアが
外からよく見える開放的なつくりとなっている。

若い人たちが、食事をしながら楽しそうに過ごしているなー、
というのが外から見ているときの印象でした。

それで、アラフォーの女性がひとりでお店に立ち寄るには敷居が高い
・・・・かというと、わたしはそういうふうには思わない性格なので、
とりあえずお店に入ってみる。

入ると、カウンターに通された。
少し目隠しになっていて、周りが気にならない。

ボトルが並んでいるのを眺めるのも悪くない。
カウンターの片隅には『新 世界の路地裏』などの本が並んでいて、
料理を待つあいだ、本をめくりながらのんびりすごすのもいいかも。

「さっぽろタパス」のメニューは、
ドリンクとしてはオーガニックの洋梨ワインなどがあったのだけど、
お酒は飲めなかったので、わたしは温かい紅茶に。
真夏のような暑さではあるけど。

お料理は、フォアグラのクロスティーニ。

これが2切れに、小さい胡瓜のピクルス コルニッションが2つ。

見た目は、ボリュームが少ないようですが、なんのその。
フォアグラですから!

クロスティーニとコルニションを
ひと齧りずつ交互にいくのが病みつきになる。

けっこうな充実感で、これまたお酒がすすみそう。

このエリアの飲食店は、いわゆる「居酒屋」が多いので
女性がひとりで立ち寄りやすいこうしたお店は貴重。

お店のかたのお話によれば、
仕事帰りにここで軽く食事をして帰るお客さんも多いのだとか。

今度はパスタや、肉系のお料理を食べに入りたいな。

osteria EST EST EST
札幌市北区北9条西2丁目4-1ホワイトキューブ札幌1F
http://www.frs.me/

「さっぽろタパス2012」3軒目は、「TSUBAKI HALL」。

さっぽろタパス」。
わたしの3軒目は、「TSUBAKI HALL」(ツバキホール)。
「Beast Kitchen」を出たあと、いったん狸小路に出て、
こんどは仲通り「狐小路」に面する
「TSUBAKI HALL」に入りました。

ここもですね。また、いい感じのお店がいろいろ入っている建物なんですよ。
そして「TSUBAKI HALL」ですが、いつもいつも、
ここの前を通るたびに気になっていながら、なぜかそのたびに機会を逃していた。
いい加減にもう入りましょう。そうしましょう。

一人なので、通されたのはカウンターの席。
目の前に見えるキッチンとを隔てる棚は
きれいに整っていて、なんか、いい景色。

「さっぽろタパス」メニューのお料理は、キッシュと、
「ひらまさ」という魚とジャガイモのムースをパンに塗ったもの。
そして、自家製ピクルス。

もう食べ終わるころの写真ですけど。
どれもとてもおいしかった。
ピクルスも、酸味がちょうどいい感じ。

じつは、メニューには、「タパスのほかにこちらもどうですか」と
いくつかのメニューも紹介されていて、
「きのこのフリット」だけは、どうしても食べておきたかった。

写真ではよくわからないかもしれないけれど、
このフリットの揚げ具合が芸術的。

お酒を飲みながらでなければもったいないなー、
と思いながら、ちびちびサクサク食べた。
きのこ好きにはたまらないメニューですね。

おいしい、とお店のかたに言うと、
ここのシェフは大のきのこ好きで
「今日も自分できのこを採りに行ったんですよ」
と教えてもらいました。

そうなんだ~、と思いつつ、あとでブログを見ると・・・
http://kinoko1231.blog.fc2.com/
本当にきのこが好きなんですね(笑)。
好きっぷりが半端ないです。

きのこシーズンも始まっていることですし、
ほかのきのこ料理も食べてみたいと思うのでした。

TSUBAKI HALL
札幌市中央区南2条西1丁目No.20広和店舗2F
ランチ:木~日・祝12:00~15:00(14:00L.O)
ディナー:火~日18:00~24:00(23:00L.O)   
定休日:月曜日、月1回不定休

「さっぽろタパス2012」で「Beast Kitchen」。

只今開催中の「さっぽろタパス」。
わたしは5枚綴りのチケットを買ったので、
2枚ずつ使うようなこと(ランチとか)がなければ、5店めぐれます。
1店目は、「バルコ札幌」さんに行って、その日はそれで帰ったのでした。

次の晩は、ブックを見ながら悩んだ結果、
狸小路の「L字小路」界隈にすることに決定。
狸小路1丁目には、西2丁目通りから入って狸小路側に抜けるL字型の小路があって、
小さめの面白いお店が軒を連ねてるんです。

ふらりと入ったわたしの2店目は、「Beast Kitchen」(ビースト・キッチン)でした。
ガラス窓から厨房のようすが見えて、
なんだかフラフラフラ~~ッと立ち寄りやすいふんいきだったので。
それほど広い店内というわけではないけれど、
お店のマスターの心配りが行き届いているせいか、
お客さんそれぞれのおしゃべりに花を咲かせるのにちょうどいい距離感。

カウンターの向こう側でじゅうっとお鍋が音を立てているのを視界の片隅に確認しつつ、
ぼうっとお料理が出てくるのを待つ。

「さっぽろタパス」メニューは、1ドリンクと「本日のおつまみ」でした。
何が出てくるか、食いしん坊としてはものすごく気になります。

キタ、キタ、キタ~~!

うーん、酒好きにはたまらない肴がこんなに何種類も!
(わたしはお酒飲まないけど・・)
こんなにいいの?お店だいじょうぶなの???
・・・と、心配になったのも束の間。
心配より何より、これだけ食べられるのは、ただ素直にうれしい(笑)。

この日は、合鴨のローストに、これは柚子胡椒かな?
烏賊の刺身が酒盗らしいもので和えてあって、
クリームチーズに胡麻がふってある。
しめ鯖は、スモーキーでいい感じ。
椎茸の中身はなんだろう。グツグツ熱めで、ブルーチーズ風味でした。
蒸し焼きされたズッキーニとヤングコーンは、
噛みしめると出てくる野菜のもつ甘味に、
思わず「ビールくださーい!」と言ってしまいそう。

お行儀良すぎないふんいきが心地良く
美味しい料理でお酒がすすむお店でした。

日本酒が何本かポンポンとカウンターにならんでいたので、
飲めるかたは、ぜひ日本酒でぐいっとやっちゃってください。

Beast Kitchen
札幌市中央区南2条西1丁目5-7 第一広和ビル1F
18:00-26:00

手づくり製本展へ行ってきた。

「紙魚の会」というみなさんの、手づくり製本展に行ってきた。

単に「手で製本する」だけではないのであります。
それは、世界に一つだけしかない本、なのであります。

世の中のありとあらゆる紙が選択肢。
紙ではなくて、木材をつかった製本もあった。

装丁や、製本のしかたも、自由自在。

要するに、自分が表現したい世界を、
「本」という手に取れるモノに表していて、
開いて、めくることで、作者の興味や愛好するものの世界が
直接伝わってくる気がしました。

たとえば、1枚ずつだとバラバラのポストカードや、切り抜きを、
「1冊の本」に綴じることによってとっておきの「写真集」になる。
好きな色や素材の台紙にのせたり、表紙をつけることによって
「お気に入り」を見る楽しみが、二重に三重にふくらむ。

これは、わざと「紙魚」が本を食べたあとのように、
題字が見える形にくりぬいてある表紙。
かわいかった。

素敵な手づくりの世界でした。

北海道マラソン、観戦してきました。


日曜日のまちなか、2012年北海道マラソンの走者や観戦者で
賑わってましたねー。
ワタクシ、「札幌てくてく」スタッフも行きましたとも。
優勝した、男子の川内優輝選手、女子の吉住友里選手、
おめでとうございました!(←北海道弁)

・・・でも、わたしは、トップ選手ではなくて、
知り合いだとか、知らない一般選手をメインにことしは観戦。

以前は「応援」よりも「撮影」メインだったんですけど、
昨年から、なんだか「応援」が楽しくなってきたみたい。
けっこう、声出します。

ことしは、石狩街道沿いの「テイセンボウル」のあたりと、
ゴール近くの大通6丁目付近。

「テイセンボウル」のあたりは、10キロを過ぎたくらいですかね。

ものすごく暑かったけど、空はくもっていたので、
コンディション的には、カンカン照りに比べるとベターなんでしょう。
でも応援する人もみんな団扇をあおぎながら、ヒーヒー言ってた。

中央郵便局の前を駆け抜けるランナーたち!

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札幌丘珠空港からHACで道東へ行く(11)スノーモービル体験!そして帰路へ

網走カントリークラブでスノーモービル体験をしました。
ゴルフ場の冬期利用の試みとしてはじめたそうで、まだ、いつでも行けば体験できるということにはなっていそうですが。
網走カントリークラブ スノーモービル体験
ゴルフコースなので地形が変化に富んでいて、時間に余裕があればけっこうすごいコースを走れそう。

この景色は爽快ですね!
スノーモービル 網走市

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札幌丘珠空港からHACで道東へ行く(10)農家訪問でワカサギ料理とスノーシュー体験

HACで行く道東モニターツアー、2日目の午前中はワカサギ釣りで大漁。このワカサギを、これからうかがう農家さんで天ぷらにしていただきます。
ワカサギ

先程流氷に乗ったりして腹ごなしをしたとはいえ、すでに「温」でお蕎麦を食べてきたわたしたち。でも、ワカサギは「別腹」なのさ。

寄り道をしたのでだいぶお待たせしてしまいましたが、お料理をしていただいている間に、こちらのお宅の裏側の広ーーい敷地のバージンスノーをスノーシューで歩く。

すでに誰かの足跡が。だれ?

それにしても、最近のスノーシューは着脱しやすいし、軽いですねー。
もう3月で、雪もけっこう固めになっているので、浮力もよく歩きやすかったです。雪に慣れない方に、これ、かなりオススメ。
スノーシュー体験

おおっっと、ここで、田中さんがひっくり返ってじたばたしてます!
田中さん~っ!こんなところで何してんですかっ!

クリオネだそーです(笑)。
クリオネ
じつはわたしなんかも時々やるんですけど、雪の中にバフッと飛びこんだり、雪に座ってお尻のあとをつけたり。雪は天からふってくる遊び道具ですからね。大人をも童心に返らせてくれる。

戻ると、ワカサギが揚がってました!
ワカサギ天ぷら
子も入っていて、美味しかったです。

ほかにも、スジエビの佃煮や、この農家さんで作ったタマネギのかき揚げ、ゆで上げた餡入りの「いも餅」など、初めての味覚とおもてなしに感動。ごちそうさまでした。

澱粉の原料となるジャガイモ生産のお話も、少しだけうかがいました。お時間があれば、農業のお話をもっとお聞きしたかったです。こういうふうに、農家の方のお宅にうかがえるのは、すごくいいと思います。
それを実現させる、田中さんのコーディネートと行動力が素敵です。

そして、いよいよラスト、スノーモービル体験をして帰路へ!

札幌丘珠空港からHACで道東に出かけるモニターツアーレポート、あと1回です!


「札幌てくてく」てくてくしてきました。
札幌丘珠空港からHACで道東へ行く(1)ひこうきなら、ホントすぐ。
札幌丘珠空港からHACで道東へ行く(2)空港までも、ホントにすぐ。
札幌丘珠空港からHACで道東へ行く(3)釧路和商市場-その土地の魚、その土地のおばちゃん。
札幌丘珠空港からHACで道東へ行く(4)釧路~塘路湖をSLで!
札幌丘珠空港からHACで道東へ行く(5)標茶のレイクサイドとうろでダッチオーブン料理&湿原の中カヌー体験!
札幌丘珠空港からHACで道東へ行く(6)阿寒湖では湖上で花火が。
札幌丘珠空港からHACで道東へ行く(7)「魔女のキキ」目線のフライト
札幌丘珠空港からHACで道東へ行く(8)網走湖のワカサギ釣りでびっくり全掛け
札幌丘珠空港からHACで道東へ行く(9)網走で十割蕎麦と流氷
札幌丘珠空港からHACで道東へ行く(10)農家訪問でワカサギ料理とスノーシュー体験
札幌丘珠空港からHACで道東へ行く(11)スノーモービル体験!そして帰路へ